一手損角換わりの勉強プラン

GotebanIttezonKakugawari 石田流の勉強が一応切りの良い所まで来ました。きちんと勉強したのは2冊目だけど、ある特定の局面を調べるために読んだ本まで含めればもう5冊(ああ、鈴木さんの本も含めれば6冊か)も読んでいる計算になるし、急戦も本組みも▲77角型も指す人相手でもヒーヒー言いながらなんとか勝負になるようになってきたので、ここは石田を深く追求するよりも、別の苦手戦型の克服にトライすべきかも。というわけで、一手損角換わりの定跡にトライです(^^)!!じつは、次の竜王戦が羽生さんの永世竜王&永世七冠の達成の歴史的瞬間になるかも知れないので、糸谷さんの得意戦型を勉強しておこうかな、みたいなミーハーな理由もあったりします(゚∀゚*)エヘヘ。。

後手一手損角換わりに関する勉強プランは、以下のような感じです。

①西尾さんの『よくわかる角換わり』で、大まかな見取り図を把握
②青野さん『後手番一手損角換わり戦法』で基礎固め
③応用編として、糸谷さんの『現代将棋の思想 一手損角換わり編』にトライ!

 一手損角換わりを解説してくれている本って少ないので(この3冊以外だと、康光さんの本と東大将棋シリーズぐらい?)、あまり選択肢がないんですよね。できれば、丸山さんにも本を書いてほしいなあ。
 私は、①は既に終わってます。③は級位者の頃にトライした事があったんですが、難しくって挫折してしまった(^^;)。。というわけで、今回は糸谷さんの本に再トライする前に、青野さんの本でしっかり基礎固めしたいなあ、みたいな感じです。青野さんの序盤研究を僕はメチャクチャ信頼していまして、この前の順位戦でも、60歳を超えている青野さんが、若手相手に序盤で研究勝ちしたのには驚きました。また、昔に青野さんが書いた角換わり棒銀の本を読んだ事がありまして、これが色んな変化をきちんと書いてあるうえに、手の狙いや意味も凄く丁寧に書いてあってメチャクチャわかりやすかったので、すごく印象が良いのです。そんなわけで、実は昨日から青野さんの一手損の本を勉強し始めたんですが、今のところは西尾さんの本と完全に一緒。これは、意外と早く勉強を終える事が出来るかも(^^)。。しかし青野本では右玉の構想が書かれていないので、やっぱり③の糸谷本は避けちゃダメなんだろうなあ。でも出来れば、青野本を読み終わった頃までに、一手損角換わりの超専門書が出てくれると嬉しいなあ。。


2015年の目標と計画を立ててみた

 2015年、あけましておめでとうございます。今年ももよろしくお願いしますm(_ _)m。

 さて、将棋の勉強を始めて3年目。課題は…相変わらず、序盤定跡です(^^;)。中終盤に課題がないわけじゃないんだけど、序盤のダメさ加減はとにかく何とかしないと話になりません(^^;)。というわけで、新年を迎えて心機一転、出来るかどうかは兎も角、大きな目標を立ててみよう。将棋を勉強し始めて3年目となった今年最大の目標は、序盤定跡をひと通り終わらせる事です!!いやあ、ここまでたどり着くだけでも長かったなあ…。苦手戦型さえ克服できれば、段位をあとひとつだけあげられる気がするんです。それ以上は多分一生無理な気がしますが(^^;)。さて、ざっくりとそれを実現する今年のプランでも立ててみよう!!

①石田流破り:対石田流は、マジメに勉強すれば勝ちやすい将棋に出来るような気がしてます。それなのに戦績が今ひとつという事は、勉強が間に合っていない証拠(^^;)。。というわけで、去年やり残した石田流破りが2015年最初の課題。早石田対策は昔に終わらせて何とか戦えているので、問題はそれ以外。なんとか3月までに終わらせたいですが、一度勉強した戦型なので、ハイペースで進んで2月中に終わったりできたらいいなあ。プランとしては、『佐藤康光の石田流破り』は終わっているので、高崎さんの『よくわかる石田流』で、いま一度石田流の全体の分岐図を頭の中に作り直そうかと。この本は2枚銀やら穴熊やら居飛車側の色々な形が書いてある所が良くって、これを読み終わった時に、もし左美濃が最有力と思えるようになっていたら(ちなみに現在の僕は左美濃狙いがほとんど^^…しかしそれがうまく行かない)『石田流破り 左美濃徹底ガイド』で仕上げる、というプラン。もし穴熊の方が良いと思えたら?それはその時に考えよう(^^;)。あ、もしかすると戸辺さんの2冊の『石田流の基本』を間に挟むかも。これは、その時までに近所の図書館の改装工事が終わるかどうかにかかってます(^^)。

②後手一手損角換わり:角換わりが自分の中の主軸戦法になりつつあります。苦手意識の高い戦型ではありますが、単純に勝率が高いんですよね。道場での相居飛車戦では最強の戦績。なんというか、自分ではうまく打開できないんですが、相手が勝手にすっ転んでくれる確率の高い戦型という印象(^^)。ところが、一手損角換わりが『よくわかる角換わり』でやった程度のいい加減さで、一手遅れて△84歩となった後手からの△85桂跳ねとか、△83歩待機状態での後手右玉とか、調べれば対策なんてすぐに分かりそうな所が、かなりいい加減。それどころか、矢倉を封印しようというプランを立てた以上、後手一手損は受けだけじゃなくって、自分でも指しているというのに、こんなのでいいわけがない。角換わりになったらウハウハ状態になる為に、石田流破りの次は一手損に手を出したいです!!勉強順序は、青野さん『後手番一手損角換わり戦法』→糸谷さん『現代将棋の思想 一手損角換わり編』→プロの棋譜研究、というコース。青野さんは特別に好きな棋士というわけではないんですが、棋書は説明がものすごく丁寧で、変化も広くて、本書きとして好印象。一方、糸谷さんの本は、級位の頃に読んだときは「??」状態だったので、ちょっと不安。今読んだら少しは分かるんだろうか。もし糸谷本が分かりにくいようなら、間に『佐藤康光の一手損角換わり』を挟むかも。理想としては、青野本を読み終わるまでに、一手損角換わりの決定版の棋書が出版される事ですが…指す人の限られた戦型だし、出ないだろうなあ(^^;)。

 以降は、今のところは決めてません。それ以降の大雑把な見通しとしては…
 やらなくちゃいけないと思いつつサボり続けているのが、藤井システム対策。でも、あまり当たった事がないし、当たった時も角を繰り出すあの有名な筋で何とか戦えてはいるので、「これはいい加減やらないとまずいぞ」と思えるまでは後回しにしようかと( ̄ー ̄)。それでも、せめて杉本本に載っている藤井システム破りぐらいは、来年のどこかで目を通しておきたいです。
 真っ先に対策しなくちゃいけないんだけど、その方法が難しいと思っているのが、横歩取り△33角戦法の新局面。一昨年末から去年の春ごろにかけて、横歩△33角は結構研究したんですが、その後にも新手がバシバシ飛び出してしまい、えらく進化しちゃってる…。級位者向けみたいな本はいっぱい出てるんですが、どれも内容が被って見えちゃう。△33角戦法からの最新定跡に絞って深く斬り込んだ段位者向けの本というのがあんまりないんですよね。。これは、来年のどこかで有力な棋書が出たら速攻で飛びつく、という感じでしょうか。それにしても、横歩は進化のスピードが速い気がします。頓死筋満載の超急戦を潰すだけでも大変だったのに、流行形を指すとなると追いつくだけで大変です(^^;)。。
 優先順位を低く設定してあるけど、いつかやりたいと思い続けながらも手つかず状態なのが相掛かり。でも、最近は横歩を逃げまくっているので、横歩→相掛かりへの変化の可能性も更に低くなったし、相掛かりは横歩の超急戦の2周目に手を出した後かな。
 大好きな戦型なんだけど、他にやらなくてははいけない勉強がありすぎて封印しているのが、矢倉急戦矢倉。特に、急戦矢倉では村山さんが『矢倉5三銀右急戦』なんていう、いかにも良さそうな棋書を出したので、並べないまでも読んでみたいと思ってます(^^)。この本、きっと羽生vs渡辺のタイトル戦なんかでバシバシ飛び出したあの魅惑的で多彩な筋を丁寧に解説してくれてるんじゃないかと予想。でも…やっぱり矢倉は、角換わりと横歩取りで勝ち星を稼げるようになるまでは封印だな。今年は仕事も忙しくなりそうだし、ヘタすると矢倉封印の一年になるかも。

 というわけで…おお、何となくですが、キッチリと勉強すれば、いよいよ3年目にして序盤定跡をひと通り身につける事が出来るか?!よ~し、やる気が出てきたぞ!!居飛車党選択の場合、序盤定跡の克服は3年ぐらいで何とかなる、という事かも(^^)。去年は深く研究しすぎて後半で失速してしまったので、今年は「どこまで研究して、どこで研究を打ち切るか」という事もしっかり考えながら、広さと深さのバランスを考えながら勉強していこう!!

対抗型振り飛車から勉強を始める、というのは実は合理的なのでは?というハナシ

 前回、いかに序盤定跡の勉強量を減らしていくか…みたいな日記を書きました。社会人である僕にとっては、勉強に費やす事の出来る時間との戦いが、将棋に関わる際の最大のネック。だから、「いかに勉強しなくてはならないものの量を減らすか」というのは、怠けるとかそういう事ではなく、けっこう切実な問題だったりして…。で、思ったのが、「勉強量を減らす」という観点から言えば、振り飛車から始めるのはアリなのでは?という事です。大事なのは、あくまで「いずれ居飛車に転向する」事を狙っておく点なのですが…。

 私は居飛車党なのですが、それを選んだ理由は、プロで強い人が片っ端から居飛車だったから。僕が将棋の勉強を始めた頃は、A級棋士が全員居飛車でした。振り飛車党のトップ3である鈴木大介さんまでが、自分の門下生に振り飛車禁止令を出したなんて話まであったほど。だから、勉強量よりも勝ち負けを優先するのであれば、居飛車を選ぶべきと思いました。で、これは多分当たっている。
 もうひとつ振り飛車を避けた理由は…もし強くなる事があったとして、その時に居飛車に転向したら、相振り飛車の定跡勉強が全部無駄になるんじゃないかと思ったのです。これって、今問題にしている「時間が無いなら振り飛車もアリなんじゃないか」という疑問に、真っ向から対立している気がしたわけですよね。で、先日、振り飛車から勉強を始めた方より「相振りの勉強にすごく時間がかかった」というコメントをいただきまして、僕の想像はあながち外れでもなかったんじゃないかと。しかし…「勉強に使える時間が限定されている状態」という付帯条件がついた場合、相振りを避けるという条件つきで振り飛車持ちでの対抗形から勉強を始めるのは実は有利なのかも知れないのでは?

 僕は、相振り飛車というものをまったく知りません。女流棋士の相振りの棋譜を見たときは、あまりの違和感に「これは俺の知っている将棋というゲームじゃない」と思ったほど(^^;)。だから、相振り飛車の勉強量の見当がつかないのですが…もし、自分が先手でも後手でも中飛車で行くと決めた場合、どう考えたって居飛車で行くよりも勉強量は圧倒的に少なくて済むんだろうな、という気がします。また、序盤定跡の勉強で節約できた時間を中終盤にの学習に当てる事が出来たら…もしかしたら、最初は振り飛車を選択した方が、昇級の速度が速いんじゃなかろうか。少なくとも、初段ぐらいまでなら、そうなんじゃないかしら??

 あら?という事は、将来居飛車に転向する前提で振り飛車から入り、しかし相振り飛車だけは避けるという選択もあり得る?例えば、先手でも後手でも中飛車選択を基本にしておいて、相手が振ってきた時だけ居飛車を指す、みたいにすると…ゴキ中、対抗型四間、対抗型三間、ダイレクト向かい飛車を含む対抗型向かい飛車、ぐらいで定跡勉強は済んでしまう?いやあ、全然深く考えずに思いつつまま書いているのですが、時間がないのなら、こういう戦型遍歴を辿るというのもあり得るのかも知れませんね。

計画の立て直しが必要か?

 前回やっていた序盤定跡の勉強は、角交換四間飛車破り。それが終わったのが7月なので…なんと、かれこれ3か月以上もゴキゲン中飛車破りばかりを勉強している計算になります。

 一応、自分が勉強したと思った最低限の定跡研究は一巡。そんなものだから、「よ~し、ここから先はひとつひとつの戦型を丁寧に仕上げていこう!」と考えたわけですが…丁寧に仕上げると、とんでもなく深い事になるという事が判明。この方法、角換わりと角交換四間飛車の時は結構うまく行ったんですが、ゴキ中対策ではハマらなかった。角換わりの時は、素晴らしすぎる定跡書のおかげで、自分で調べてみたい筋なんてひとつもなかったんだけどなあ。現在は一直線穴熊の研究ばかりなんですが、詰むや詰まざるやみたいなところまで進んでも自分が良くなったと思えない筋が結構あるもので、100手を超えても研究を止められない…。で、自分で研究しまくっているものだから、3か月をかけても、定跡書の第1章の真ん中までしか来てない状況(^^;)。本業の下準備に余暇の時間を充てたもので、将棋の勉強時間が減ったというのはあるんですが。。

 いま、自分はこんなことをやってるんじゃないかという気になっています。1本彫りで仏像を切り出すのに、顔ばかりをすごく丁寧に彫っていて、しかし体は放ったらかし、みたいな。少なくとも対中飛車対策では、第2段階の大雑把な彫り込みが必要で、まだ仕上げに入れる段階じゃなかった。。これは計画を立て直す必要がありそうです。まあでも乗りかかった船なので、中飛車vs先手穴熊だけは、途中でやめず、最後までガッチガチに研究してみよう。こういう経験も、なんかプロ棋士の生活をロールプレイしているみたいで結構楽しいし。しかし、次に手をつけようとしている対三間飛車の研究は、今回の教訓を活かして、もっと大雑把にやる事にしよう。

 そうそう、本業の方は、すごく久しぶりに自分の作品を発表できることになりそうです!!僕の仕事は既に終了、あとは発売元が仕上げてくれるのを待つばかり(^^)。これも、将棋の序盤勉強じゃないけど、下準備が大変だった…4年がかりだもんなあ。計算すれば、僕がこういう作品を仕上げることが出来るのは、人生であと6~7回ぐらいが限界なんだろうな、こうやって人生が終わっていくんだろうなあ(遠い目)。…生きられるのはあと30年ぐらいか、場合によってはいきなり明日死ぬかもしれないしな、悔いなく生きる事にしよう(^^)。

 将棋は、上半期は超伸び盛り、夏場以降は辛抱の1年になりそうですが、本業はまったくその反対。本業と趣味の関係…意外といいバランスに修正出来ているのかも知れません。

角換わり相腰掛け銀の勉強プラン

 昨日の渡辺vs羽生の王将戦第5局は熱かった!しかし…角換わり相腰掛け銀、難しすぎる。。いま勉強中だし、似たような形をプロの棋戦で何度も見た事があるので、自分が最近見た将棋の棋譜をひっくり返してみたら、ザット見ただけでも、以下のようなものがありました。

2013.5.9 名人戦第3局 ▲羽生-△森内:△74歩42金~43金~42金
2013.7.11 王位戦第一局 ▲羽生-△行方:△74歩42金型
2013.7.19 竜王戦トーナメント ▲羽生-△森内:△73歩43金~42金
2013.7.22 王座戦挑戦者決定 ▲中村-△郷田:△74歩42金~43金
2013.10.2 王座戦第三局 ▲中村-△羽生:△74歩42金型
2013.10.27 NHK杯 ▲羽生-△木村:△73歩43金~42金
2013.10.31 王将リーグ ▲深浦-△羽生:△73歩43金だが、後手羽生が△65歩を先着
2014.2.28 王将戦 ▲渡辺-△羽生:△73歩43金~42金


 う~ん、いままで同じ将棋を見まくって来たと思っていたけど、昨日の将棋と完全に同型の将棋は2局だけだったのか。歩と金の位置という、細かい違いに気づかないで見ていたものだから、記憶がグチャグチャなんだな。。昨日の将棋から、僕みたいなシロウトが角換わり相腰掛け銀の勉強をどうやってすればいいかを考えてみると…

・△73歩/△74歩
・△42金/△43金/手待ちでこの金の位置が入れ替わる場合

 この2x3=6パターンをマトリクス化して、それぞれの定跡を頭の中で整理する事
…かなあ。角換わりの勉強がひと段落したと思ってたのに、俺はやっと入り口まで来たというだけだったのか。。…泣きそうです(T-T)。やっぱり『これからの角換わり腰掛け銀』も読まなくちゃダメか。。それとも、自分で上の棋譜を整理して、定跡を整理してみるか?…いや、止めとこう。。
 というわけで、これを参考棋書などを目安にスケジューリングしてみると…

(角換わり相腰掛け銀の勉強プラン)
よくわかる角換わり』で、
 a.角換わりの全体マップと分岐図を作り上げる
 b.同形腰掛け銀の定跡を身につける (これはどちらも勉強済)
長岡研究ノート 相居飛車編』の、角換わり相腰掛け銀の最新定跡の章を勉強 (これも勉強済)
これからの角換わり腰掛け銀』で、△73歩型を中心に勉強
プロ棋戦の上記8局の棋譜で、△73歩保留型と△74歩型の新手とその結果を調べる
羽生の頭脳4 角換わり・ヒネリ飛車』で、相腰掛け銀に入る前の変化を調べる。
 ついでに同形腰掛け銀のおさらいをする。 (これは少しやった)

 う~ん、2月中に角換わりの勉強を終わらせることが出来たと思っていたんですが、どうも3月いっぱいまでかかりそうだぞ。。その次に横歩△52玉84飛の勉強、次に5筋交換型の急戦矢倉、そして負けまくりのゴキゲン中飛車対策か。。対四間飛車の48飛戦法対策とか、石田流の復習なんて、とうていやってられないな。ダイレクト向かい飛車の持久戦研究なんて忘れた方がいいかも。
 …よし、先を見るとウンザリしてくるので、目の前のテーマをひとつずつこなす事にしよう(^^)!




プロフィール

ShougiX

Author:ShougiX
駒の動かし方を知っていた程度の初心者です。せいぜい1日1時間ぐらいしか将棋に時間を割けない社会人が、ガンバって1年で初段になる事が目標です!
(*追記)10ヶ月ちょいで初段到達!!ただいま、居飛車側から各戦型に対応できるよう奮闘中(汗)。。

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