FC2ブログ

がんばって将棋初段を目指すページ!

Entries

お気に入りサイトの更新情報

第26期倉敷藤花戦 第1局 里見香奈 vs 谷口由紀 (相居飛車)


2018110631手 序盤からなんかすごい事になってます!里見さんが「どうせ振り飛車しか指せないんでしょ?」と居飛車模様で挑発したら、「こ、この女狐め…」と意地を張って思わず居飛車を指してしまった室谷さん…に見えました(゚∀゚*)イジッパリ。数年前の人間将棋で、谷口さんが、対戦相手の中村桃子さんに「由紀どの、おぬし居飛車を指した事はあるのか?」と訊かれて、「ない。これが居飛車デビュー戦じゃ」なんて答えていたのを思い出しました(^^)。普通じゃ里見さんには勝てないと思っての用意の策なのかも知れませんが、その時の人間将棋では居飛車の手がぜんぜん見えてなかった谷口さん、大丈夫なんでしょうか(^^;)。

 31手目盤面図の今は昼食休憩あけぐらいの状況です。アマチュアな僕がこの盤面図だけを見ると、後手の谷口さんは玉を囲わずバランスも取らず、攻めるだけ攻めているように見えます。これは子どもの将…いやいや、もしこれでバランスが取れてるんだとしたら、すごい読み力と形勢判断力だなと思ってしまいます。力戦で急戦調になると、僕は読み抜けが鬼のように多いもんで、こういう将棋に踏み込める人って将棋力が高いんだなあと感心してしまいます。でも僕には次の▲45桂や▲65歩がすこぶるおっかなく見えるんですが、大丈夫なんでしょうか。角を逃げれば▲22歩も入りそうですし…。ぜんぜん観る気がなかったんですが、この将棋はどういう結果になるか知りたい(^^)。

*****
 あの後がすごかった!アマには、谷口さんが王手飛車を決めたところは、さすがに後手に形勢が傾いたように見えました。しかし里見さんの切りかえしもすごい。どちらの玉も危ない格好なので、渡す駒の計算を含め、攻めの手だけを考えるわけにはいかない難しい展開。受けも一手間違えたらすぐ逆転しそう、攻めもちょっと緩手を指したらやばそう。解説によると、最後は谷口さんの頓死という事でしたが、本当にあれって頓死なんでしょうか。後手が8筋から飛車をどかしたのは確かにまずかったかもしれないけど、じゃあその手がなかったら後手勝ちだったかというと、僕には分かりませんでした。むしろ▲74馬が入ったら先手の方が良いんじゃないかと…こういう所が分からないのが、詰め将棋力に難があり、読み抜けもしょっちゅうのアマ低段の辛い所ですね(^^;)。

 谷口さんに勝ちがあったのなら、拾っておきたかった将棋だったでしょうね。3番勝負なので、あと一勝で奪取になってたわけだし、後手番をブレイクできたのも大きかっただろうし、まして今日を落とすと里見さん相手に連勝しなきゃいけなくなっちゃうし。終盤は一進一退のものすごい攻防戦、しかも難解でメッチャクチャ面白かったです!

『横歩取り超急戦のすべて』

YokofudoriChoukyuusennnoSubete.jpg 発売になったのは2014年、まだ将棋の勉強を始めて間もない僕は、序盤定跡の勉強が追いつかず。当時のプロの横歩は後手△33角戦法が指されるのが98%ぐらい、たま~に相横歩が出るぐらい。ところが僕が戦っていたアマチュアの級位では、ネット将棋でも道場でも△33角以外の手もけっこう指されて、特に厄介だったのが超急戦の中の△45角戦法でした。これに手を焼いて、『羽生の頭脳5 横歩取り』を読んで対策したのです。これでいちおう即死はなくなったんですが、でも『羽生の頭脳』で先手よしと結論されている所から先も、級位者にはなかなか難解、勝ちきるのは容易ではなかったのです(^^;)。この本が出たのはもちろん知ってたんですが、他の定跡勉強もあるので、一応は勉強した横歩超急戦対策はあとまわし。他の戦型の対策が出来たらいつか戻って来よう…な~んて思ってる間に、この本は在庫切れとなって重版される事はなく、古本が定価以上になるという事態に(^^;)。というわけで、僕は道場に置いてあったこの本を、待ち時間にコツコツ読んだのでした(^^)。

 この本は、大きく分けて△33角戦法、△44角戦法、△45角戦法について書かれています。△33角戦法は先手が横歩取った時に指す△33角ではなくて、後手から角交換にいった直後に△33角と打つ形の事です。△45角戦法は後手超急戦の代表戦法で、「羽生の頭脳」とどれぐらい違うかが重要なところ。△44角戦法は「羽生の頭脳」に出てないので、この本なりほかの定跡書での勉強が必要!という感じでしょうか。

 △45角戦法について。これが本書のメインディッシュで、半分以上がこの戦法についてです。ザックリいうと、この本の△45角戦法は「羽生の頭脳」よりもいろんな変化が出ています。ただし、羽生の頭脳で良いとされた手の評価が変わる事はなく、また羽生の頭脳の結論以降の指し手もあんまり出てません。

 △44角戦法これは「羽生の頭脳」に出ていないので、なにかの定跡書で勉強しておく必要があると思います。僕がこれをはじめて食らったのはネット将棋で、知らなかったもんだから面食らいました。その後は、その時の感想戦で、ギャラリーの方に教えてもらった定跡で対処していたのですが、ようやくこの本で定跡を確認できました(^^)。

 △33角戦法。これは先手が横歩を取った後の△33角ではなくて、先手が横歩を取ったら△88角成▲同銀とした後の△33角です。僕はこの手を指された経験はないのですが、この本に書いてる定跡手順で進むとしたら、もし後手がこの順に踏み込んできたとしたら、僕は絶対に正着を指しきれません(^^;)。何手も前から、あんな▲75角は浮かばないし、玉を裸像遷移されて先手十分なんて形勢判断は僕には無理。というわけで、嵌め手満載の横歩を先手で指すなら、この章も必読レベルでした!

 というわけで、△33角戦法と△44角戦法は、先手で指す人も後手で指す人も必読!△45角戦法は、「羽生の頭脳」で勉強してるかどうかで枝分かれ。先手をもって△45角戦法の対応をしようという人で、すでに「羽生の頭脳」で勉強をしている人は、ある程度以上の棋力さえあれば、わざわざこの本を読まなくても良さそう。ただ、後手を持って指したい人が、速い段階で変化してみたいのであれば、羽生の頭脳に書いてない色んな変化が出てるので、一読の価値はあるかも。いずれも、最善手を指すと後手が良くするのは難しいみたいですが、でも横歩超急戦は、級位のうちに死ぬほど指しておいて損はないんじゃないかと。特に先手を持って横歩を指すなら、後手に選択権があるこの3つの超急戦の受けの勉強はいつかしないといけないので、級位のうちに何度もやられつつ定跡を覚えるのが有用じゃないかと(^^)。この本を読めば、「横歩は超急戦の嵌め手がおっかなくて指せない」という居飛車党の級位者がぜったいに味わう辛い期間を短縮してくれること間違いなしじゃないかと!

▽コメントリスト

第68回NHK杯 近藤誠也 vs 屋敷伸之

 近藤さんも屋敷さんも好きな棋士なんですが、今回は渡辺棋王の解説に尽きました!なんとわかりやすい解説、どうやって形勢を判断するか、将棋を考えれば良いか、そういうものが沁みるように伝わってきた気がしました。喋り方と同じように、考え方もスッキリしていて、よく分からないものを曖昧なまま残しておかない人なんでしょうね。いやあ、解説では渡辺棋王が一番好きだなあ。

 将棋は後手の屋敷さんが良かったように見えたんですが、中終盤でひっくり返りました。考えるところがいっぱいある盤面図から、先手が良くなるわずかな順を選び出した感じ。結果、99手にて近藤5段の勝ち!

 年齢的に仕方がない事だとは思うのですが、屋敷さんはいきなり崩れてしまった感じ。ちょっと前まで、ずっとA級だったのに、今ではB1残留もきわどいんじゃないかというところまで来てしまってます。40代を越えたある時に「まったく見えなくなる」なんて言いますが、そういう感じなんでしょうか。そのうちなんて思ってると、あっという間に出来る事も出来なくなっていくんだろうな。自分も気をつけないと…。
 しかし近藤さんというのは頭が良さそうな雰囲気してます。喋らないけど、実は色んな事を考えていて自分に中に正解を持ってる感じ。こういう人、魅かれるなあ。。

第31期竜王戦 第2局 広瀬章人 vs 羽生善治 (角換わり)

 角桂と金の交換という派手な駒損、広いけれど囲いきれない玉型。昨日の封じ手の時点で、誰が後手羽生さんの勝ちを予想できたでしょうか。完璧すぎる棋譜の第1局もすごかったですが、中盤にしていつ投了してもおかしくない状況に見えたところからの大逆転劇となったこの第2局もすごかった!今日も30分おきぐらいに棋譜中継を見にいってしまったぞ。。

 最近は、大勝負になるほど角換わりの出現率が高いように見えます。プロのレベルだと、先手も後手もやれそうなのが相居飛車だとこれしかないんでしょうね。というわけで第2局も角換わりになりましたが、序盤研究は広瀬さん上回ったかに見えました。羽生さんはジリ貧を避けて右桂を跳ねだして無理攻めぎみに仕掛けましたが、僕程度のアマからするとこれは無理攻めにしか見えませんでした。主張と言っても先手の歩切れと手番を握った事ですが、その代償が角桂と金の交換の派手な駒損では、いくらなんでもソロバンが合わない…と思ったんですが…

20181023竜王31-2_広瀬vs羽生_角換69手 僕的に恐ろしく勉強になったのは、64手目の△65歩の拠点づくりと、69手目での羽生さんの指し手。ここで羽生さんが指した手は…

△35歩
 うわあ、ここで桂頭を攻めるのか。6筋の歩の拠点が解消されたらそれで後手投了クラスの大差と思ってたもんで、まったくそっちには気づかなかったよ。なるほど、これは単純に手抜くわけにはいかないから入るのか。最近弱くなってしまった僕は、とにかく手筋を組み合わせる事を心掛けてるんですが、桂頭を狙うのもアマだって5級にもなればだれだって知ってる筋ですよね。角を手持ちにしている相手にここの歩を突くのは怖いと思ってすぐ考えから外していたのかも知れませんが、僕レベルの場合は、これだけ悪いならリスク取らないなんてダメという判断もしないといけないという教訓にもなりました。

▲24歩△同歩▲47角
 広瀬さんの切り返しも見事、めっちゃ勉強になりました。なるほど、先手の飛車が動かされてからだと2筋の歩の交換は入らなくなってしまうので、入れるなら今という感じなんでしょうね。そしてこれを入れてから…▲47角か!う~んこれは見えませんでした。そこを受けるなら銀、行けるなら手抜いて攻め合いと思ったんですが、攻め合いは玉のまわりを剥がされている先手自信なしという事かな?しかしこの角は、そのラインに後手頼みの綱の65の拠点が刺さっていて、準攻防手みたいな感じ。今期最強レベルの棋士はやっぱりすごい。。

20181023竜王31-2_広瀬vs羽生_角換76手△66金▲67銀打△89銀(76手目盤面図)▲同玉△77金

 棋譜中継の解説を信じるなら、先手の緩手はこの▲67銀打。1局通じて先手に緩手があったとしたら、この1手だけじゃないでしょうか。しかしこれを咎める△89銀がすごい。これも僕レベルの人間が自分の将棋に応用するなら、「悪いんだから多少のリスクは取って攻めをつなげろ」と思えれば、何とか指せるのかな…いや、指せないだろうなあ、先手の応手が広すぎて、何手も先からこれを読み切れるとは思えない(^^;)。

▲55角△66歩▲同金
 いやあ、広瀬さん切り返しの▲55角は見事というしかない、これが見えていたから▲67銀打の毒だんごを仕掛けたんだな…。このへんはプロの異常な読みの能力があるから指せる応酬。羽生さん食らいつきましたがこれまでか。

△43桂
 いやあ、これで角逮捕じゃないか、これは後手に目が出てきたんじゃないのか?それとも、これを受けての▲56角が後手勝負手の70手目△35歩の裏をついて後手玉に直通するので、これで先手は寄せに踏み込めるという事なのか。。

 しかしここからは後手羽生ワールドでした。抜いた角を39に打ち込むのも手筋なら、逃げた角への割り打ちも手筋。終盤での超絶複雑な駒の外し順やとんでもない寄せはとても真似できませんが、今日の将棋の勝負どころでの手は、手筋だけで何とか思いつくぐらいの所まではいける手本のような将棋でした。

 今期の龍王戦は抜群に面白いです!やっぱり広瀬さんも羽生さんもべらぼうに強い上に、早ざしで相手に間違えさせるとかそういうのではなく、読みを入れてのこの一手の応酬になってるのがいいです。しかも、どちらもその指し手がすごい。。最初の2局は羽生さんが良すぎましたが、広瀬さんがこのままずるずる負けるとは思えません。今は王将リーグも面白いし、JT杯も面白いし、自制しないと将棋三昧な日々になってしまいます(^^;)。。


▽コメントリスト

第31期竜王戦 第1局 羽生善治vs広瀬章人 (角換わり)

 今期の王将リーグは面白いです(^^)。な~んて思っている間に、竜王戦が始まりました!A級でトップ棋士との対戦ばかりだというのに勝率8割という、どう考えても異常に強すぎる今期の広瀬さんなので、竜王奪取しちゃうんじゃないかな…な~んて思っていたら、その広瀬さんが王将リーグで糸谷さんに土をつけられる事態。その余韻も残っている所で、竜王戦が始まりました。羽生さん、この竜王戦は並々ならぬ気合いで、昔から講演の仕事は断らなかったらしいんですが、それをみんな断って竜王戦に挑んでるみたいです。もう50歳手前で衰えているのは確実ですが、それでも万全の状態での羽生さんがどれぐらいのパフォーマンスを発揮できるのか、興味津々です(^^)。

 将棋は角換わり。昔と違って、玉を矢倉に入れないままスレスレの戦いが続いて、2日目の午後に突入。そこで先手羽生さんが飛車先の歩の交換から、飛車を引かずに▲34飛と強引にねじ込んでいって、一気に激しい展開に。これを広瀬さんがきわどく受け切ったかに見えたところで、またしても羽生さんがきわどい踏み込み。そして86手目盤面図に。

20181012竜王31-1_羽生vs広瀬_角換86手 いや~、この局面、飛車交換までは必然で、そこからどうやって先手がむずかしい局面を作って後手をかく乱できるか…みたいに思ってました。▲32同龍△同金に、僕は▲62銀と打ち込んで、△同金なら▲51飛…みたいな順を考えてました。ところが、ここで羽生さんが放った手は…

▲24桂
 ええええええ~~~なんだこの手は?!!(゚ロ゚ノ)ノう~んなるほど、△同歩なら▲同龍で、それが攻防手だった角に当たるのか。他にも先に△36角と王手に行く順、△同飛▲32桂成という順などあって、これは最善手を検討するだけで時間が削られそうだぞ。しかし、よくこんな手を思いつくな…。なんか、久々に終盤での強烈な羽生マジックが出たかもしれません。でも、成立してるのか?

△同飛▲32桂成
 広瀬さんは龍を抜く順に行きました。ずっと狙い筋だった△29飛を放つためには、飛車交換をして、飛車を持ち駒にしたいという事かな?

△36角▲47銀△27角成▲38金打△26馬▲21成桂
 以下、後手は攻防に放った角を捌きに行きました。これは必然。しかし、先手はすぐに▲21成桂と行かずに▲38金とガッチリ受けるのか。良さそうな手を放った後ですぐに「勝負!」といってしまいがちな僕にとって、手を戻すようなこういう手をさせるのは本当にすごいと感じます。「流れが来たら一気に攻める」という僕の感覚って、将棋的じゃなくて野球的なんですね、反省(^^;)。

△35桂
 しかしここで、後手からいかにも厳しそうな桂の打ち込み。アベマTVでの郷田さんの解説は「はっきりしてきましたかね、広瀬八段優勢」という事でした。ああ~、あやしく迫ったけど、羽生マジックでも間違えてくれなかったか…な~んて思ってました。というところで…

▲29飛
 なんだこれは…。これは精算された後に飛んでくるだろう△29飛に対する「敵の打ちたい所に打て」と、馬に充てての督促あたりの複合技でしょうか。実はこのへんから、いつの間にやら先手が逆転していたような気も…

△77歩▲79金△24飛
 広瀬さんは味つけをしてからの△24飛。僕みたいなアマチュアなら、これは角切っての王手から飛車を抜く順だな、ぐらいにしか思えず、それを防ぐ▲37歩が必然と思えたのですが…

▲26飛△同飛
 うおおおお、なんと先手から飛馬交換に行ったああ!!なるほど、この状況では攻めに効きすぎている馬を抜く方がいいのか、しかも飛車を渡してもすぐに王手がかからないし、先手から交換に行けば先手は手番を握れるのか。。

▲31角
 先手で王手が入ったよ、これは逆転してるだろ…。

 しかし相手は今期最強棋士の広瀬さん。羽生玉に襲い掛かりますが、羽生玉が紙一重で寄らず、それどころか後手が催促されているような展開に。そして、141手にて先手羽生竜王の勝ち。羽生竜王、先勝です!!

 なんという将棋でしょうか。あまりの凄さに、二日目の午後から終局までずっと観てしまったのですが、鳥肌がおさまりませんでした。棋譜解説や実況やらで色んなプロの先生の解説をきいていたんですが、その解説を信じるに、中盤以降はどちらも一手のミスもないほどの最善手の攻防が続いたように見えました。こんな棋譜ってあるんだろうか、ものすごく難解な手をひねり出さないといけない局面の連続だったと思うのですが、それでミスなしとか、本当にありうるんでしょうか、すごすぎる。
 形勢が動いたのって、やっぱり先手の▲24桂の応手あたりで後手にいい順があったかどうかでしょうか。あれの応手が間違ってなかったとしたら、その前の飛車を強引にねじ込んだ順が成立していたわけですよね。あんなのが成立してるとしたら、今日の羽生さんに人間では勝てないわ。。もし、羽生さんが用意の時間をじゅうぶん取ったらこれほどの将棋をいまだに指せるのだとしたら、大山名人と羽生永世七冠のふたりはちょっと別格すぎるという事かも知れません。これぞタイトル戦、今期最高の棋譜だったんじゃないでしょうか。



▽コメントリスト

左サイドMenu

プロフィール

ShougiX

Author:ShougiX
駒の動かし方を知っていた程度の初心者です。せいぜい1日1時間ぐらいしか将棋に時間を割けない社会人が、ガンバって1年で初段になる事が目標です!
(*追記)10ヶ月ちょいで初段到達!!ただいま、居飛車側から各戦型に対応できるよう奮闘中(汗)。。

新刊棋書

最新記事

右サイドメニュー

検索フォーム

これまでの訪問者数

アド

ブログランキング

ブログのランキングサイトに参加してみました。 よかったら、クリックしてくださいね!

QRコード

QR